Appleは「大規模な災害や気候変動によってiPhoneの需要が増す」と考えている

    編集元:"http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548330113/"

    1: 2019/01/24(木) 20:41:53.50 ID:CAP_USER
    環境汚染や地球温暖化などによって大規模な災害や気候変動が発生すれば、人々はパニックに陥り経済は停滞すると思われがちです。しかし、Appleはそういった終末的な災害や気候変動によって、さらにiPhoneの需要が増すと考えています。

    近年では地球温暖化をはじめとするさまざまな環境問題が取り沙汰されており、その影響は個人の生活だけでなく経済や企業活動にとっても大きなものです。環境問題に取り組む非営利団体のCDPが、世界中の7000を超える企業に対して「気候変動が事業にもたらすリスクやチャンス」などを報告するように求めました。

    たとえばバンク・オブ・アメリカは洪水被害によって住宅ローンが破綻する危険があるとしており、通信企業のAT&Tはハリケーンによって電波塔が倒壊する恐れがあると述べました。また、コカ・コーラは飲料製造に必要な水が不足することへの懸念を強めているなど、多くの企業は環境問題が企業活動に悪影響を及ぼすとみています。

    その一方で、Appleをはじめとするいくつかの企業は干ばつやハリケーン、森林火災といった大規模な気象災害に見舞われた世界において、より多くの売り上げが見込めると述べています。この報告はたとえ世界が終末へと向かっている状況であっても、企業はより大きな利益を追求できると考えていることを示唆しています。

    「人々が深刻な災害に遭遇する頻度が増すにつれて、自身の安全と愛する人々の幸福への欲求が高まります」とAppleは述べており、その結果としてiPhoneの売り上げが伸びる可能性があると指摘しています。実際、ハリケーンや洪水といった災害時には知り合いと連絡を取って安否の確認をしたくなるものであり、スマートフォンなどのデバイスはその需要に応えるものです。

    さらにAppleは、「iPhoneは緊急時のライトやサイレンとしても機能し、ケガをする人の応急手当の仕方を調べることも可能です。ラジオとしても使用できる上、カーバッテリーや手回し式の充電器からも電源を取ることができます」と述べ、iPhoneが災害時に有用なデバイスであるとも述べました。

    また、災害の増加や気候変動によって利益が見込めると回答したのはAppleだけではありません。銀行の中には「災害によって人々の生活が変化しますが、それに必要な資金を融資することができます」と回答したところもあり、家電メーカーも気候変動によって扇風機やエアコンといった電化製品の需要が高まるだろうとしています。

    さらに、Googleも気候変動によって利益が増す可能性があると回答したとのこと。Googleによれば、気候変動による世界への影響を調べるために顧客がGoogle Earthの利用を増やし、ブランド力の向上につながるだろうとのこと。たとえ地球環境が悪い方向に向かっていても、企業の利益追求は緩まない可能性があります。
    https://gigazine.net/news/20190124-climate-apocalypse-beneficial-for-iphone/





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    iPhoneがOLED化するのは2020年、ジャパンディスプレイは台湾・中国ファンドと交渉中

    編集元:"http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548195491/"

    1: 2019/01/23(水) 07:18:11.33 ID:CAP_USER
    日本の有力電子部品メーカー、ジャパンディスプレイは台湾と中国のファンドからの出資受け入れの交渉中だと Wall Street Journalが報じて注目を集めている。日本の部品サプライヤーが苦境に陥った原因の一つはiPhone XRの販売不振にあるという。この記事でわれわれが注目したのは、AppleがiPhoneをOLED化するのは来年になるという部分だ。これは(驚きとまではいえなくても)興味深い。

    WSJの記事は情報源として「事情に詳しい人々」としか述べていないが、大筋で納得できるものだ。OLEDディスプレイの製造テクノロジーが進歩するにつれて価格は低下し、多くの人々が手にしやすくなる。Appleが部品のコストカットを止めてOLEDを採用することになるかどうかはともかく、LCDディスプレイのXRの売れ行きがAppleが望むようなものでなかったのは確かだ。

    Appleは失望が大げさに伝えられるのを警戒し、廉価版モデル(XSより250ドル安い)が iPhoneの中でいちば人気があると述べている。しかし廉価版であろうとなからろうと、スマートフォン市場は全体として縮小傾向にある。これはAppleに限った現象ではない。

    また常に最新のテクノロジーを採用し続けねばならないというのもこの業界の必然だ。たただし、Appleの場合採用は今年ではないようだ。この秋に発表されるXRの後継機はこれまでどおり通常LCDディスプレイとなる。ライバルの多くはすでにOLEDに移行しており、さらに「折り畳める」ディスプレイの採用に取り組んでいる。ただし実機が市場に登場するまでにはまだ時間がかかるようだ」。

    2020年にAppleは5G iPhoneを発表するという。
    2019年1月23日
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/23/2019-01-22-the-iphone-is-reportedly-going-oled-only-in-2020/



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    携帯キャリアショップの店員が「iPhoneは高いだけ」って言ってたんやが

    編集元:"http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548103059/"

    1: 2019/01/22(火) 05:37:39.18 ID:atCZw8cQ0
    実際のとこどうなん?


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    米Apple、新品iPhone SE販売いきなり再開。大幅値引きで即売り切れ

    編集元:"http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548156564/"

    1: 2019/01/22(火) 20:29:24.18 ID:O1BprU+P9
    米アップル公式サイトで、iPhone SEがクリアランス製品(新品未開封品)として販売再開されたことが報じられています。SIMロックは解除済みで、ストレージ32GB版と128GBの2モデルが扱われています。

    iPhone SEは、昨年9月の新型iPhone発表イベント後にストアから静かに姿を消しました。それから約4ヶ月後、何の前ぶれもなく再び販売スタートしたかっこうです。
    それぞれ32GB版は元の定価349ドルから249ドルへ、128GB版は449ドルから299ドルへと値下げ。日本国内での中古販売の相場と比べても、割安感がある価格設定とされています。

    iPhone SEは2016年3月に発売された4インチ画面のスマートフォン。iPhone 5/5sをベースとしたデザインながら、A9プロセッサや指紋認証のTouch ID、12Mピクセルの背面カメラなど、画面サイズを除いてはiPhone 6sと同等のスペックとなっています。

    最新のシステムソフトウェアiOS 12でもサポート対象とされ、現在でも実用に耐える処理能力を持つiPhone SE。最新iPhoneが大型化していくなかで、手のひらに収まる小型iPhoneファンにとっては唯一無二の製品です。

    そうした位置づけのためか、記事執筆時点ではいずれのモデルも売り切れ。一応はiPhoneモデル比較ページに存在(現役モデルとしての扱い)しているように一部の正規販売代理店――日本ではY! Mobileなど――で販売中ではありますが、やはり価格の安さがアピールしたのかもしれません。

    なぜ米アップルがiPhone SEの扱いを復活させたのかは不明ですが、昨年末にはiPhone XRの販売てこ入れが噂され、今年初めにクックCEO自らがiPhoneの売上げ不振を報告したことから、最近の同社がiPhoneの売上げを伸ばすために全力を尽くしていることが伺えます。

    「iPhone顧客が本当にほしかったもの」として例に出されやすいiPhone SE後継機ことiPhone SE 2(仮)は、その期待を象徴するように何度も噂に上っています。

    2018年中だけでも、5月には「薄型ベゼルでノッチあり」というケースメーカー情報があり、その実機とされる写真が流出したかと思えば、6月には「2018年中には出ない」との噂もあり。

    諦めムードが漂ってきたなかで、「iPhone xx」なる謎の機種がそれではないか......との憶測を呼び、結局のところぬか喜びに終わっています。

    今回の再販売即売り切れを、アップルが小型iPhoneのニーズや市場が十分に大きいと受け止めたなら、iPhone SE 2(仮)登場の可能性も高まるかもしれません。さておき、日本のアップルストアでも新品未開封でSIMフリー版のiPhone SE再販を望みたいところです。

    Kiyoshi Tane


    1/21(月) 14:36配信 Engadget 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010007-engadgetj-prod
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggFt4y91_jDJNkQRocvCMUFw---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20190121-00010007-engadgetj-000-3-view.jpg



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    iPhoneは元号の全データを持ってるってホント? →はい、本当です

    編集元:"http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547944614/"

    1: 2019/01/20(日) 09:36:54.83 ID:B5pbz+Yp9
    はい、本当です。iOSには、大化(西暦645年)以降のすべての元号が収録されており、『設定』→「一般」→「言語と地域」→「暦法」の順に画面を開き和暦に切り替えれば表示できます。カレンダーやメールの日付、電話の履歴などに付帯している日付データは、2018年が平成30年、1970年が昭和45年などと瞬時に表示を切り替えられるため、西暦/和暦どちらでも自分の好みで選べます。

    iOSが持つ元号データは、平成・昭和どころではありません。大正・明治はもちろんのこと、江戸時代中期に8代将軍主導で改革が推進された「享保(1716-1736)」、京都が戦で焼け野原になった「応仁(1467-1469)」、元の大軍が襲来した「文永(1264-1275)」など、中大兄皇子が活躍した「大化(645-650)」以降すべての元号に対応しています。

    南北朝それぞれで元号を定めていた時期については、室町幕府が開かれた1378年(天授4年)までが南朝のもので、1379年と1380年は北朝の「康暦」、1381年から1383年は南朝の「弘和」、1384年から北朝の「至徳」が使われています。

    なお、iOSに標準装備のアプリでは、iOSに用意されているすべての元号をうまく表示できません。iOS 12の「カレンダー」アプリは、日付を入力してその日へ移動する機能がないため、フリックを繰り返し暦を遡るしかなく、しかも天正11年(1583年)以前は元号そのものが表示されない致命的な不具合が発生します。イベントは大化や和銅などそれ以前の時代でも作成できますが、異常終了するなど動作が不安定です。数百年前のスケジュールを管理する人はいないでしょうから、問題になることはないでしょうが、元号にこだわりがある人は

    ※残念だけど続きはソース元で見てちょうだい!

    https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1865688/



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